Life is Voyage.

Liv:ra代表小森優美のBLOG

メッセージ

誰かにふともらうメッセージによって

人生の転機が訪れる時がある。

毎年急激な流れになる夏至のタイミングに、

決意や覚悟を促されるメッセージをいくつももらったお話。

 

 

 

 

 

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夏至当日は最高な仲間たちと人生の仕事の決意表明と、基地のお掃除と、BBQ。ここでも、本当に大きなメッセージをもらった。

 

 

 

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今日は朝から道明さんにお誘いいただいて、大好きな代々木ヴィレッジで朝コーヒーをした。

道明さんは会社経営と同時に色々な社会活動をしているとてもかっこいい経営者。

経営をしながら大きな愛や感覚的な世界観を持つ人の事が、私は大好きだ。

紅茶を飲みながら道明さんに近況やこれからのヴィジョンを伝えた。

道明さんは、

「それは、世界の希望だね」と言ってくれた。

その言葉をもらえて、私はとても嬉しかった。

そして、「とても素晴らしいけど、優美ちゃんが思っているより時間がかかるかもしれない。その覚悟がある?」とも。

もちろん気持ちはある。だけど、スポ根根性だけじゃどうにもならないのが経営の世界だ。

気持ちはあります、と伝えて、じゃあそのために現実的なアクションをどうするのかアドバイスを色々いただいた。

そして、

「世界を変える仕事をするなら、ちゃんと傷つかないとダメだよ。」

優しくそう言う道明さん。その言葉に、なぜか涙が出そうになった。

私の持つヴィジョンはきっと簡単なことではないし、

長い時間をかけてつくる道の過程で傷つくこともあるかもしれない。(今でも傷つきまくってるけど)

それを怖がっていたらなんにも出来ないし、正面から傷を受けなきゃ超えられないこともあるかもしれない。

楽観的視野は大切だけど、同時にリスクの認識とそれに対する知恵は必要だ。

その覚悟はとても大切なことだと思った。

 

 

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 道明さんからのメッセージ。宝物!

 

 

 

朝コーヒーの後、仕事まで時間があったので代々木公園に寄ろうとしたら、明治神宮の入り口に辿り着いた。せっかくだしお参りをしておみくじを引いた。

 

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明治神宮からのメッセージ。

 

 

 

”この大御心を身につけて明るく楽しく勤めましょう”

「むずかしいからといって、為すべき事を怠るようでは、人の世の中のことは、決して成功するものではありません。

世の中の事は、すべて不撓不屈の精神で、勉め励むことが最も大切です。

希望が大きければ大きい程、困難もまた大きいものです。 (七転び八起きの決心で励みましょう)」

 

 

 

うーん。

なんてドンピシャな重いメッセージ。

どうやら私の行く道はワクワクハッピーキラーンな感じだけではないようです。

 

 

 

それでもその道を選ぶ?

と問われた気がした。

 

 

 

代々木公園に寄り道して、あんまりにも気持ちがいいから、スカートだけど寝転んだ。

木々の隙間から見える太陽が眩しくて美しかった。

涼しいそよ風がちょうどよくてうとうとした。

目を瞑りながら過去に想いを馳せた。

失ってしまった大切だった環境、

叶わなかった恋、

手放してしまった色んなもの。

色んなことがあったなぁ。

過去を懐かしみながら、

そのどれもが今の私にはもう必要のないものだと感じた。

 

 

 

私は今までもずっと前に進む選択しか選んでないし、きっとこれからもそうでしかない。

そんな自分がとても清々しかった。

そして、自分の中にある確かな世界を感じた。

爆発力やスピードはないけれど、

ゆっくりと深く、丁寧に、大きく広がっていく確かな世界。

そこが私の持ち場なのだと思った。

きっとここを守り、大切に広げる事が私の自分の人生の仕事なんだろう。

簡単にそこからずれたり、安売りすることはもうやめて、大切なこの感覚を丁寧に育てていこうと感じた。

 

 

 

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キラキラな 真夏の太陽。

 

 

 

 

 

未来を想って引いた

あーすじぷしーのmiracleのメッセージは、

”運命を選ぶ”と”YES”だった。

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メッセージの全てが、同じ未来を向いている。

迷いはない。

運命に”YES”を選ぼう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックボックス展に行って来た話。

私が1番好きなSNSと言えばツイッター

私はプライベートでは基本どうでもいい事ばかり考えたりくだらない遊びばかりしているので、ツイッターくらい軽いSNSが1番落ち着くのです。それでいて情報のスピードが早いから最高。なので基本ツイッター民。(実名アカウントですが、Facebookより個人的に使用しているので、よかったらフォローしてね。→@livra_yumi)

 

 

そのツイッターの有名人、サザエbotの中の人、なかのひとよさんが

5月から個展を開催していた。

その名も内容口外禁止の「ブラックボックス展」。

この人はいつも面白い仕掛けをする人なので、初期から相当気になっていたのだけど、なんせ5月は

鬼のように忙しかったので行く暇がなく、でも情報だけは追いかけていて、気が付いたら

 

発狂した人がいたから一旦中止だとか

 

また再回だとか

 

すごい行列が出来てしまい警察が来て中止だとか

 

また再回だとか

 

レビューは

宇宙を感じた だの

泣き叫んだ だの

ひたすらごめんなさいとずっと言っていた だの

壁を叩き続けた だの

光る物体がいただの??

 

意味がわからないことばっかり。笑

ほとんどが人生が変わった、価値観が変わったなど、賞賛ばかり。たまに最低、という酷評もちらちら。

 

 

なにこれ、、、めっちゃ気になるんだけど。

 

 

 

刺激的な情報ばかりで、

いつの間にか#ブラックボックス

ハッシュタグを毎日のようになんとなく調べるようになった。

口外禁止の誓約書を書かされるらしく、みんなそれを守っていて、詳細はまったくわからない。

が、上記のような人生観が変わる話を行った人達が繰り返し繰り返し語り出すのだ。

 

何かとても恐ろしい場所に思えた。

 

同時に、好奇心が溢れて止まらなかった。

 

 

極め付けは、あまりの混雑から終了数日前から始まった

アルテマレベル。

入り口に黒人のいかつい番人が立ち、

入場にふさわしいかふさわしくないか、選別されるのだ。

私にとってはこれはとても興味をそそる事だった。

ベルリンの大好きなクラブ、ベルクハインのシステムと同じなのだ。ベルクハインでは、どんなに長い時間並んで待っても番人にはじかれ入場出来ない時がある。その分入れた時の幸せが半端ない。

ベルクハインで体感した最高の思い出を思い出し、何か、素晴らしい事が待っているに違いない、と行く事を決めた。

 

 

同じく好奇心の塊のような友人と2人で参戦。

ベルクハインでは黒の服が選ばれやすいという都市伝説があるので、とりあえず黒いワンピースを着て来た。友人は根暗演出のためヘッドホンをつけて来た。笑

2人とも、謎の演出である。

12時前に六本木に集合してランチして13時オープンの会場に向かったら、芋洗坂はすでにえげつない行列だった。行列が苦手な私。並んだところで入れるかどうかわからない。だが今日は並ぶ。何の躊躇もなく並ぶ。

並んでいる間は暇なので、アドラーの心理学の本を読んだりゴシップ全開のまとめサイトを見たりしていた。(暇過ぎ)

 

2時間くらいでいよいよ門番(バウンサー)のところへ来た。かなりドキドキしたけど、私たちの直前でバウンサーは水鉄砲を持ってどこかへ消えた。

どうやら列の秩序を乱す人、うるさい人などに水をかけにいったみたいだ。(水をかけられると退場)

なかなか帰ってこない。

 

しばらく待っているとスタッフの方が、バウンサーが帰ってこないから入っていいと言う。なんだそりゃ笑

なかなかラッキーだけど、バウンサーに選ばれし者になりたかった私はちょっと残念でもあった。笑

中に入って口外禁止の誓約書にサインをし、千円払っていざ展示会場へ。

展示会場は何重にもなった真っ暗なカーテンが入り口だった。

ドキドキしながら入ると中は真っ暗。

本当に真っ暗で、何も見えない。

しばらく思考停止しながら、なにか、道があるに違いない、と思い、フラフラになりながら壁に近寄った。

たまに誰かが入ってくる時に光が入って、その瞬間に周りを見渡す。

 

 

人がいる。

人以外はなんにもない。

ん?おかしい。何かがおかしい。

とりあえず呼吸する。

そこではっと気がつく。

これはもしや。

認めたくない感情が強い。

出来るだけ認めたくない。

だけど、、、

これは、、、

 

 

 

 

 

だまされた〜〜〜!!!!!!

 

 

 

 

 

ここにはなんにもない真っ暗な四角い箱があるだけだった。

その時の感情は、恐怖だった。

こんなに全く価値のないものを、あそこまで価値があるように感じることが出来る人間の先入観というものに、とてつもない恐怖を感じた。

みんながそう書いているから、

話題になっているから、

ベルリンのベルクハインが、

みんなが並んでるから、、、

気が付かない間にそんな基準で価値を選んでしまっていた自分にも。

 

 

 

 

全てを察した私はわりとすぐ会場を出た。

あんまりにもイメージと違う世界を経験したもので、頭の中が少し混乱していた。

友人もしばらくして出て来た。出口では、一枚の紙がもらえる。

そこにはこんなことが書いてある。

「絶賛と酷評の感想の投稿・公言を許可します。」

「嘘の投稿・公言を許可します」

 

 

 

絶賛、酷評、嘘などの刺激的なメッセージは人を注目させることが出来る。

この展示会は、なかのひとよさんをはじめ、何万人もの来た人全員による、壮大なドッキリだったのだ。

 

 

帰りにツイッターを開くと、

ものすごい勢いでたくさんのブラックボックス展に行きたい人たちがつぶやいている。

知らない誰かの期待と興奮がとめどなく続いていく。

それを見て、ものすごく楽しくなってしまった。

そういうことか。

私もドッキリを仕掛ける側に回ってしまった。

全く価値のない無駄なものを、

何時間も並び、さらには選別までされて、

お金を払い、

気に入られようと努力して、

はじかれ、

それでもどうしても行きたがる人々を、

ニヤニヤしながら見る側に。

 

 

めちゃくちゃ楽しくなると同時に、

これは見たことのある世界だなと思った。

価値のないものを

自信たっぷりに、いかにも価値のあるように魅せているビジネス、

今山のようにあるよな。

そして、わたしが騙されたことをしばらく認めたくなかったように、現実でも多くの人が認められずにそのまま進んでいってしまってるように見える。

ブラックボックス展には、ただの箱に何時間もいた人もいる。

私たちは中身のない無価値なものにでも、一度信じてしまうと価値をなんとか見出したくなる傾向がある。そしてそこに居座ってしまう。ブラックボックス展だったら笑えるし、ある意味価値があるからいいけど、現実だったら時間のムダだよね。

 

 

情報化が進み、フラットになるにつれ、

実力ある人にチャンスが回ってきたのと同時に、誰にでもチャンスが出来ているので世界は今ちょっと混乱してると思う。

 

 

その混乱の中で生まれたこの展示会。

現代への警告的なアートだった。

なかのひとよさんはやっぱりすごい。

わたしの世界観は、行った前と後で本当に変わってしまいました。

そして、人の評価に重点を置き過ぎず、改めて自分のやるべきことを淡々と誠実にやっていこうと心に決めたのでした。

いやー、いい経験できました、本当に。

 

 

 

 

 

 

ちなみにブラックボックス展、痴漢が続出したらしいですが、アートを汚す下品な方は

死ねばいいとも思うけど、どっちかというと生きたまま不幸でい続ければよいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://anonism.site/blackbox-cbbbbe8f5366

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切にしたい事。

先月、また一つ歳を重ねました。

時間が過ぎて行くのは本当に早い。

気付けば8月で東京に来て1年。

記憶力がとびきりよかった私でも

色んなことを忘れてしまうくらい、世界のスピードは速くなっている。

(歳とったからだなんて言わないで!)

 

あまりにも多い情報量とスピードの中で

今の自分の立ち位置を把握することは

自分を生きる上でとても大事なこと。

気が付けば人の想いに乗っかって希望とは違う場所にいた、ということは多々あるもの。

自分の位置を確認するために

”今の自分が大切にしている事”

はわかりやすい指標だと思う。

これからますますハイスピードな世界にDIVEすることになると思うので、

備忘録変わりにここに記しておくことにしました。

 

 

 

①広い世界よりも自分の世界を大切にすること。

 

もともと色んな場所に関わっていたい人なんですけど、ここ最近は、自分の役割の仕事に専念するターンに入って来ました。それはやっぱり、

今の仕事に多くの人が関わってくれていたり、助けてくれたりしていて、自分に新たな責任が芽生え出したからなのが一つと、もうひとつは、私が自分の世界を愛しはじめた事が大きい。それは子供の頃にお気に入りのものだけを集めて作った自分だけの小部屋を作っていた時の感覚によく似ているのかもしれない。

宝物に囲まれて、愛おしさでいっぱいになるあの感覚。それを大人になってもやっていいだなんて今まで知らなかったな。

自分の実力や感覚、色々な協力者、そして時代の流れやタイミングが

最近はやっと揃って来た気がしていて、

あのお気に入りの小部屋の感覚を仕事として表現できる事の幸せは、

私にとってはすごく大きな事。

遠くにある理想よりもまずは自分の愛する世界を創り上げること。

それは今の私にとって大切なテーマのひとつ。

 

 

 

 

②目に見える表面的な部分に囚われないこと。
人や物事の本質を見続けること。

 

別名「曇りなき眼で見定める」 byアシタカさま
、です。
これ、口で言うのは簡単だけどなかなか難しい。特に対、人。自分の調子がよくて、相手もオープンだったらいい。だけど現実にはそうじゃない状態も多くて、たとえば一方的に攻撃されたり、心を閉ざしている人に対して本質を見続けるって結構修行だったりする。

相手に合わせるよりも傷つくしね。

逆に自分が本質からずれてる時もしかり。

トラブルや一見ネガティヴな出来事に対しても、そこに囚われないって時間を経ないと難しい。

自分のコンディションだってあるし。

だけど、やっぱり人って信じたい生き物なんだなって思う。

自分の見ている本質の部分、美しい世界や人を信じたい。

上手くいかないことはあっても、本当は同じ世界を見ているんだって信じたくて、

だけど信じれない時もあって、そんな自分に傷ついたり、そしてまた立ち上がったり。

人って弱いけど強いね。

信じる、って、すごいパワーだと思う。

自分がどんな状態でも本質を信じてくれている人がいるって本当にありがたいことだね。

表面的な部分に感情を振り回されすぎず、

アシタカさまのようにまっすぐかっこよく本質を見続ける人になることが私の目標です。

 

 

 

 

③美しさと調和

 

私がいつでも大切にしていること。

美しさと調和をイメージした時、私にはバランスという言葉が思い浮かびます。

(Liv:raは天秤座ribraのバランスという意味からとりました)

自分と他者の考えのバランス、

やりたいことと世間の流れのバランス、

働くことと遊ぶことのバランス。

正解のない世界だけど、バランスが整っているって美しい。とても。

そしてアンバランスのバランスもやっぱり美しい。

バランスって何だ。

って考えたら、

バランスって愛かもしれないと思った。

ちゃんとそこに想いやエネルギーを注がないと、バランスってとれない。

思い通りにならない他者や世界

バランスをとるって簡単じゃない。

自己中心過ぎてもダメだし他人に合わせ過ぎても美しくない。

強過ぎず弱過ぎず、

求め過ぎず諦め過ぎず

 ポジティブ過ぎずネガティヴ過ぎない。

そういう感覚の中で生まれる美しさを

ずっと大切にしたい。 

 

 

 

 

 

 ④至福感

 

最も幸せな人生というものは、

至福感の質と量だと思っています。

楽しさやトキメキを超えた、

じーんと深いところから溢れ出す幸福感。

恋じゃなくて愛のほう。

これをどれだけ深く、多く感じられるかが、私の成功の定義。

楽しいことが大好きで20代は人一倍遊んできたし、(おかげさまでバカになりました)

もちろん楽しいこととかドキドキすることも今でも大好きだけど、これって長続きしないんだよなぁ。瞬間瞬間の激しい快楽。大事だけど。

それに比べて至福感は長くて深い。

内面の状態が影響しているからでもあるけれど、激し過ぎず、上質な感覚だなぁと思います。

 至福感はどうやって生まれるのかというと、

私の場合はやっぱり日々自分や人を大切にしているかどうかだと思う。

 私の豊か過ぎる感情はいつもここにいさせてくれるわけじゃないけれど、

ここにい続けたい、と思うことこそが、

大切なことだと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こうやって書き留めてみると、

私にとっての大切なことは自分の心の置き方がほとんどなんだなー。と思います。

もちろん、大切にしたい人、大切なもの、たくさんあります。

けど、人でも物でも自分以外の何かと関わるためには必ず自分を通さなければいけないので、私の世界ではやっぱりそれが全て。

 

 

 

 

 

「大切なものは、目に見えない。」

小さな頃から何度も読んだ星の王子さまの言葉が、今またより一層深くなって響くのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

3.11

6年前の今日。

 

当時私は大阪の中心に住んでいて、

WEBのアパレルの会社を経営していた。

そして毎日のように飲み歩くめちゃくちゃなパーティーガールだった。

 

3.11当日は楽天のトップページの

かなり高額な広告を買っていた。私にとっての大きな勝負の日だった。

大阪心斎橋にあった私のオフィスは五階にあってほんの少し揺れただけだから、

気にせず仕事を続けていたのを覚えている。

けれどメディアやツイッターを通して遠く離れた関西に徐々に伝わって来る東北の状態。

テレビでは津波の映像と、

死者の数が数百、千、万、と増えていく。

信じられない光景に愕然としながらも

広告からのオーダーが入り続ける、仕事は止められない、という

激しいカオスの中に私はいた。

 

 

 

あまりにも激しいショックと動揺に加え

変わらない仕事量の多さに人生で2回目の十円ハゲが出来た。(1回目は就活にて)

東北に縁があまりない大阪、そしてお気楽な土地柄ということもあり、

大阪で私ほど気が滅入っていた人には出会わなかったように思う。

当時付き合っていた彼氏はいつもと変わらない状態だし、友達たちもいつもと変わらず飲み歩いていた。

原発爆発のニュースの前に、東京からは情報通の知り合いたちがたくさん避難してきていた。

テレビの情報とは全く違う情報を得た彼らから聞く話は衝撃的で、

正確な情報は一部の人にしか渡されていない事を知った私は混乱した。

 

 

今思えばなぜあんなに混乱していたのだろう。

私だけではなく情報も混乱していた。偽の情報に踊らされ、必要のない援助をする事もあった。

安全やメディアや国、みんなが当然のように信じていたものがなくなって、方向がかわらなくなって、必死だったのだと思う。

何を信じていいのかわからない。

国やメディアのニュースは一切信用出来なかった。東から逃げて来る知人やツイッターがガセネタを含め色々なことを教えてくれるからだ。

とにかく、それまで信じていた世界が全て嘘だったのだと思うようになった。

 

 

それから数年人間不信になって、

仕事にも疑問を抱くようになった。

目の前の商品がどこから来てどうやって作られるのかを真剣に考えるようになった。

私が携わっていたファストファッションという業界の、目の前の1つの商品は、

世界の問題を凝縮しているように見えた。

原発事故から知った利権構造と同じように、

安い商品は地球や誰かの犠牲の上に成り立ってるという事をはっきりと理解してしまったからだ。

 

 

 

もう、ここまでの疑問を持ってしまったら、

知ってはいけないものを知ってしまったら、

この仕事は続けられない。

 

 

そう思うようになってから

順調だった仕事はうまく回らなくなってきた。

レビューも荒れてきた。

理由は私がイヤイヤやっているからだということはあきらかだった。

もはや続ける事は、心がちぎれてしまうくらい苦痛だった。

 

 

イヤイヤやっている仕事は伝わるんだ。

私は好きな事をしなきゃいけない。

好きな事って何だろう。

 

 

そう思って色々な場所に旅をした。

気に入った場所があれば移住したい。

私はインターネットが得意だし、田舎で隠居しながら生活費くらい稼げればいい。

とにかく、もう逃げ出したい。

ここではないどこかに行きたい。

好きな事を探すというよりは、逃げ出したい気持ちでいっぱいだった。

そんな必死な私に対して、旅の途中で出会う人達は

マイペースだった。

社会の混乱や情報に踊らされず、自分の人生をただ淡々と生きていた。

それでいて、人にたくさんの貢献をしていた。

なんて強くて美しい生き方なんだろう。

その姿に心が打たれた。

その人達はなにより自分を信じているようだった。

私は旅をしながら、自分の人生を生きる人の強さを知った。

 

 

私も自分の人生を生きよう。

自分の道から逃げちゃダメなんだ。

もっと自分を信じよう。

時間はかかっても、自分が思う本物の世界を

作っていこう。

 

 

2013年2月、高知の唐人駄馬で、

目の前に太平洋と太陽しか見えない、

本当に美しい景色の前で

私はそれまでの全てを一旦捨てて、

自分の道を歩む最初の一歩を踏み出す決意をしたのでした。

 

 

 

震災から丸6年、決意から約4年。

今の私は昔とは全くの別世界に来ました。

あの頃は想像が全く出来なかった、

素敵な人達と出会い、周りの人に本当に助けられながら辿り着いた場所。

夢と希望とチャレンジが詰まった場所でもあり、やっとスタートラインに立てたような

まだまだこれからな場所。

 

 

この3.11に改めて、

あの時に感じた想いを忘れないように、

そしてまたここから一歩を踏み出すために、

ここに書き記しておきたいと思ったのでした。

 

 

今私は自分の人生を生きている。

あきらめないでいてくれてありがとう。

信じてくれてありがとう。

 

 

 今日1日は、世界と私に祈りの日。

 

 

 

 

 

 

 

2017年の目標。

旧正月明けに書こうと思いつつ、

なんやかんやで遅くなっちゃいましたが2017年の目標と、

ここ最近本音や理念を問われる場面が本当に多くなったので、

自分の想いをしっかりと表明しておこうと思います。

(結構勇気がいる。ドキドキ。)

 

 

 

なにそれ?とよく聞かれる、私の仕事である

"エシカルファッション"について。

エシカルという言葉は直訳すると道徳とか倫理という意味で、

エシカルファッションは簡単に言うと

製造の過程で環境や人に配慮しているファッションのことです。

たとえば、地球や農家さんに負担のかからないオーガニックコットンを使用したり、

途上国で重労働を強いられている工場に相当の対価を支払うフェアトレードだったり、

廃棄され続ける洋服をリメイクして新しく価値を作るアップサイクルであったり、

伝統技術を守る活動であったり。

エシカルフードやエシカルコスメなど、

エシカルという言葉はファッション以外でも使われているのだけれど、

まぁだいたい同じ意味です。

ファッションだから表現方法は色々あるのですが、(色々あって本当におもしろい!)

私は基本的にオーガニック&日本の伝統工芸畑に生息しています。

地球環境を守ることと、伝統技術を次世代につなぐというコンセプトで

色々なものづくりをしています。

ちなみにエシカルを全く意識していなくても結果的にエシカルな流通ってけっこう

あって、(古着とかハンドメイドとか伝統技術もそうです)

エシカルは実際の流通の状態というよりは思想の面が強いです。経済を通して世の中をよりよくしようという思いがそこにある感じです。

 

 

 

今地球は

グローバリズムが広がり、資本主義のシステムの中で立場の高い大企業などに

利益が集中することになってしまい、

低賃金で過酷な環境で働く人や地球環境への負荷がどんどん増えていっている

状態です。

日本にある1000円とか2000円の洋服たちは、

地球や労働者の大きな負担によって作られている場合が多い。

このアンバランスな状態は今もどんどん拡大されていて、これをそのままにするということは

多くの存在に負荷がかかりすぎることでもあり、地球や人類の崩壊が危惧されます。

そんな不確かな未来ではなく、幸せな未来を選択するために、

みんなで少しづつそのシステムから抜け出し

ちゃんとバランスのとれた、全員に豊かさをもたらす

経済の循環を作りましょう!というのが私のエシカルに対する考え方です。

私はどうも物事の平等性を大切にする癖があって、不均等な状態を

なんとかしようと行動する生き物のようです。

社会という大きな枠から身内のコミュニティまで全てをそこから見る節がある。

それは貧富の差をなくすとか共産主義という形のある平等性ではなく、

全員に選択の自由があり、全員が幸せを感じられるという、心の平等性のようなものです。

みんなが笑っていてほしい、という

単純でまるで子供のような感覚かもしれません。

そして、私はきっとその世界が真実だということを、深い部分で知っているのです。

 

 

 

 

ファッションには大きな可能性があって、

昔のように一大ムーブメントは起こせなくとも、デザインの力で

人に伝わるクリエイティブを生み出すことができます。

そのファッションで新しいカルチャーを作って、この地球に私の真実の世界を作るのが今の夢。

 

 

 

カルチャーを作り、経済を通して平等な循環型社会を作る。

決して循環型とはいえない現社会の構造の中で

それを表現する事は

チャレンジングでもあり、工夫の必要なことだなぁと日々思う。

魅せ方、売り方、クオリティの向上、計画性、

商品に対する絶対的な自信、ごまかさないこと、自分自身であること、

働き方について。

そして一番大切な在り方。

いろんなことが問われ続けている。今も。

 

 

 

 

 

理念は語り出すと長くなるのでこのへんで。

 

 

 

2017年はLiv:raの世界観を完成させること。

自分らしい経営方法を身につけて、ワークバランスを整えること。

その上で安定した黒字経営をすること。

任せられることは任せる。(切望

天井の高い家に引っ越す。

プライベートの充実。

パートナーシップを大切にする。

パーマカルチャーのお勉強。

贈与経済のお勉強。

それから、

ディズニーランドに行きたい。

イルカと戯れたい。

アメリカで皆既日食見たい。

 

 

 

 

 

 

 

後半は目標というか願望なので

タイミングで叶えばいいな。

 

 

 

 

 

2017年はこんな感じ♡

お仲間絶賛募集中♡ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経済のパラダイムシフト

 

昨日のキンコン西野さんのブログ。

 

お金の奴隷解放宣言。

http://lineblog.me/nishino/archives/9256089.html

 

 

 

 

いやー、すごかったですねぇ。

ネット炎上しまくりですねぇ。

なんだかすごく面白いことになってる。

 

絵本を買うお金がない人には無料で読めて、

(後で恩返ししたければ出来る。恩返し、楽しそう。)

買いたい人は質のいい紙で作られた絵本を買うことができる。

さらに、クラウドファンディングに参加してる人はもう仲間みたいになっていて、芸能人のファンクラブじゃなくて西野コミニュティみたいになってる。これも楽しそう。

1つの商品に対して、自分がどういう風に関わるか選択出来るというのは、

今まで消費者という選択肢しかなかった

受け取る側にとってすごくわくわくすることですね。

 

 

実際この選択に多くの人がわくわくしたのだろう、

絵本のAmazon総合ランキングがブログ発表後

32位⇨1位になったそうな。

 

『えんとつ町のプペル』を無料公開したらAmazonランキングが1位になった。 : キングコング 西野

http://lineblog.me/nishino/archives/9256313.html?_f=sl

 

この記事も素敵すぎる。。 

なんか、すごいことが起きている。

 

 

 

 

 

話が飛びますが、

経営をしていると、経済活動は農業に似ているなぁとよく思う。

まず、耕した土にタネを色々蒔いて、

お水をやって、間引きして、丁寧に育てて、、、

これ、口で言うと簡単なんですけど、

野菜が育たない土を選んじゃったり、

植えすぎて枯れたり、

水やり忘れたり、

しちゃうよね〜。笑

 

何が言いたいかというと、西野さんはその農業の仕方が、

ここの土にこれを植えればいいとか、

この時期に種を植えればちゃんと育つとか、

プロフェッショナルなんですよね。

それから、

かつては

”自分の土地で採れたものを自分で売ったり食べたりする”

という選択肢がほとんどだったのが、

 

”土地代高いし採れた野菜あげるからお金ちょうだいよ。”

”野菜作ってカレーパーティーするから農作業手伝ってよ”

”余った野菜はあげるから、なんかで恩返ししてよ”

 

などなど、色んなやり方が出来るようになった。

つまり、1つの絵本に対して、

作品に参加も出来るし、

絵本作りを支援することも出来るし、

個展に行くことも出来るし、

買う事も出来るし、

タダで見る事も出来るし、恩返しする事も出来る。

なんという選択肢の数!!

 

 

これは西野さんだけじゃなくて、実は時代がそうなってきているんですよね。

 

 

私は東京に来てから、様々な新しい経済の在り方に触れる機会があります。

経済の基本は、商品やサービスがあって、それを消費者が買う、というスタイル。そこから付随してどんどん生まれ続けている新しい経済たちが本当に素晴らしいので、

ちょっと紹介したいと思います。まだまだ見習いなので間違っていたらゴメンナサイ。

 

 

 

◎シェアリングエコノミー

インターネットを介して使われていない資産を活用すること。AirbnbUberなど。

これは、余ったものをシェアしてさらにお金をもらっちゃおう!という主婦的な経済概念。

資源が少なくなっていく時代にとてもぴったりな考え方。数年前だったら知らない人の家に泊まるだなんて怖すぎただろうけど、インターネットが普及した今は全然余裕。

古着交換会の”X Cange”なんかもこれかな。

古着交換会、無料でめちゃくちゃ良いものをゲット出来るので、本当におすすめ。

 

 

 

◎ペイ イット フォワード

日本語では恩送り。自分の分は前の誰かが払っていて、自分は次の誰かの為にお金を払う選択肢がある。(払っても払わなくてもいい)

サンフランシスコのバークレーにあるカルマキッチンが有名。人間は恩を受けると誰かに与えたくなるという性善説を元にしたとても美しいシステムです。

ペイイットフォワード、個人的に大好きだし、イベントなんかでは機会が多いです。ペイイットフォワードはお金だけじゃなく後の人にメッセージを添えたりするのですが、そのメッセージを書くのも受け取るのも、ものすごく満たされる。与え合うって幸せ!

 

 

 

◎ギフトエコノミー

見返りを求めず与えることを優先する経済。

スキルや物をギフトして、何を返すかは与えられた側が選ぶことが出来る。

何が返ってくるかはわからない。たくさんのお金で返ってくるかもしれないし、何も返ってこないかもしれないし、お金じゃないなにかをもらうかもしれない。それはわからないけど、

まずは自分が与えるところから始めてみよう。

という、与える側に相当な信念が必要な考え方。

与えたものが返ってくるというシンプルな宇宙の真理に基づいています。

キンコン西野さんの絵本無料公開はコレ。

大成功してますねー。

これも機会が結構多いのですが、ギフトの額、毎回本当に悩みます。自分で値段を決めるのって実は難しい。

新しすぎて、与える側も与えられる側も結構修行だったりします笑   

しかし、本当に素晴らしく美しい考え方。

 

 

 

◎ギフトエコロジー

ギフトエコノミーの、もう経済も超越しちゃったバージョン。自然はもともと全てをギフトしてくれているから自分たちもギフトの中で生きるという考え方。自分の才能や食べ物など、経済を通さず全てを分かち合う世界。

今の経済システムとちょっと離れすぎていてイメージしにくい世界ですが、世界中にギフトエコロジーのコミニュティはたくさんあるみたいです。TUP(東京アーバンパーマカルチャー)の海くんは、生活全部をギフトエコロジーにしたい。とよく言ってる。

 

 

 

いかがでしたでしょう?

他にももっと色々あるかもしれませんが、以上が私が体験したり見たり聞いたりした新しい経済の数々です。どれも本当に素敵で、こういう価値観が広がっていく未来の事を想うと私は本当に胸が踊ります。

 

 

注意したいのは、こういう本質に触れる経済を知ると、はい、資本主義オワコン〜〜〜とか思いがちになってしまうのだけれど、

私はそうは全く思っていなくて、

例えば私の携わる洋服や伝統技術のものづくりの世界は機械などの先行投資が半端なく、

糸づくりから生地作りから縫製、染色まで、かなりのコストがかかります。こういった世界には資本主義は本当に便利なシステムで、

また、お金を介入することで介入しなければ出来なかった美しい作品を産むことができます。

これから経済に起こるパラダイムシフトは、

資本主義がギフトエコノミーに変わる、ということではなく、経済に多様性が生まれるということだと思うのです。 

 

 

経済に限らず、働き方、結婚、住む場所、、、

今まで大きな1つのシステムによって生かされていた世界は多様性の世界に変化していき、

私たちは全てを自分のやりたいように選べる時代になってきている。

まだ全体像は全く見えないけれど、結果のわかるゲームほど退屈なものはないので、それはそれで面白い事だ。

はーーー、この大転換期、なかなか大変そうではあるけれど、本当にわくわくしますね。

 

 

 

経済に多様性が生まれれば、

消費者という言葉はきっとなくなるだろう。

資本主義でもギフトでも

与え合う循環が生まれ、そこに一方通行は存在しなくなっていく。

経済だけじゃなくて、生き方全てに、

美しい循環が生まれていく。

そんな時代をクリエイトする一員になれるなんて、なんと幸せな事だ。

 

 

 

 

 

大きい話をしながら、

まずは自分の一歩一歩を大切に。

さぁ、どんな生き方をしようか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小森優美

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例の場所と繋がる話。

昨日の晩、色々悩ましいことがあった私はすっかり自信をなくしていた。

自分の選択に迷いが出て来て、

何が正しいのかよくわからなくなっていた。

たまたまやっていたテレビの東京タラレバ娘を見て、その思いは倍増。

仕事を頑張る独身アラサー女子がボロカス言われまくり、

結婚したいのに結婚出来ない女として、

どえらいみじめな設定になっていた。

 

そんなにあかんのか・・・

 

世間様からそんなに笑い者にされる立場なのか・・・

 

私ってかわいそうなのか・・・

 

私だって頑張ってるのに!

頑張ってるのにぃぃぃ!

ふぇぇぇん。。。

 

 

 

 

なんて1人ぐずぐずやってると、manakiのあわちゃんからメールが来て、なだめてくれた。

(私たちは日々お互いのぐずりをなだめ合う、ベストパートナーなのだ!)

NVC(共感コミニュケーション)やらmanaki(気功)で

ちゃんと例の場所に戻してくれた。

 

 

例の場所とは、

マインドフルネス

だったり

だったり

今ここ

だったり

mana

だったり

will being

だったり

 

 

色んな呼び名があるあの場所。

世界中の色んな宗教や教えが伝えている、目に見えない心の中心がある場所。

経験した事がある人には言葉じゃなくても伝わるよね。あそこです。

あそこなんです。

例の場所にちゃんと心が繋がれば、問題は何もないことに気が付ける。揺るぎない安心感が生まれる。そして、今いる場所からベストな選択を選べるようになる。

どうでもいい外部の雑音が消え、

過去(問題)、今(安心)、未来(選択)が整うのだ。

 

 

 

あわちゃんに言われるまで

自分の心の中にそんな確かな場所があることを、また忘れていた。

あぁ、まただ。

あんなに、あんなに大切だと思っていたのに。

絶対に忘れちゃいけないのに。

ちゃんとここにあるって知っているのに。

人間ってやつは本当に物忘れが激しい。

 

日々の悩ましい事ややるべきタスクに追われているうちに、

本当に大切なことをすっかり忘れてしまう。

 

 

人生で本当に大切なこととは、

いつも自分の内面と繋がっていること。

人生の充実も、クリエイティブも、問題解決も、健全なパートナーシップも、全てがそこから生み出される。

キリストも、仏陀も、

スティーブジョブスも、マイケルジャクソンもみんなそうだった。

みんな深く、長時間、内面と繋がっていた。

素晴らしい生き方をする人は元々の才能の違いではなく、単純にどれぐらい内面世界と繋がっているかの差なのだ。

 

 

 

私は本当に恵まれていて、

日常で心がずれまくっても荒れまくっても戻してくれる環境がちゃんとある。

意識すれば整えられる、これは本当にありがたいこと。

だけど、日本ではまだまだ数少ない機会。

 

 

それで、manakiで

心の中心に繋がる気功を教えている

孝くんとあわちゃんに、

うちのお店を使って

まだこの感覚を知らない人に感じてもらうきっかけを作りたい!ってお願いして、

不定期でmanakiの教室をやってもらっています。

 

 

次回開催は今週末。

 

 

【イベント概要】
開催日:1/22(日)
時間:10:00-11:30
前半30分 relax
後半60分 feel
講師:吉井 孝 明田 和加子
料金:3,500円
場所:CHANNEL01
東京都世田谷区北沢2-26-7 しもきたアパートメントストア一階
TEL:03-6407-0204
定員:12名
持ち物:動きやすい格好、暖かい格好、飲料水

 

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/252901291793773/?ti=icl

 

まだあとちょっとだけ入れますよ☆

必要としている人がいれば届きますように。

 

 

 

 

昨日改めて、manakiはすごいと思ったので、

この感覚が自然な形で広がっていくのが

ますます楽しみになったのでした。